保存版!英語の接続詞28種類の使い方

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接続詞とは、より情報量の多い英文を作るため、別の語句や文をつなぐパーツを指す。代表的なものにandやbecauseなどがある。

接続詞はその種類が膨大なため、用法を覚えるのに困っている人も多いだろう。

そこでトイグルでは、英語の代表的な接続詞28種類の使い方をまとめたい。不必要な情報を省き、わかりやすく説明していこう。

項目数が多いため、辞書のような感覚で知りたい箇所から見ていただけると幸いだ。

*目次

  1. 接続詞とは何か
  2. 接続詞は大きく2種類ある
  3. 接続詞andの使い方
  4. 接続詞butの使い方
  5. 接続詞orの使い方
  6. 接続詞norの使い方
  7. 接続詞yetの使い方
  8. 接続詞afterの使い方
  9. 接続詞beforeの使い方
  10. 接続詞whenの使い方
  11. 接続詞whileの使い方
  12. 接続詞whereasの使い方
  13. 接続詞ifの使い方
  14. 接続詞becauseの使い方
  15. 接続詞sinceの使い方
  16. 接続詞although/even though/thoughの使い方
  17. 接続詞asの使い方
  18. 接続詞as though/as ifの使い方
  19. 接続詞onceの使い方
  20. 接続詞till/untilの使い方
  21. 接続詞soの使い方
  22. 接続詞so thatの使い方
  23. 接続詞in caseの使い方
  24. 接続詞now thatの使い方
  25. 接続詞provided thatの使い方
  26. 接続詞assuming thatの使い方
  27. まとめ

1. 接続詞とは何か

英語では、文章の情報量をより多くするため、語句や文に対して様々な方法で意味の追加を行うことができる。

その1つの方法が修飾であり、これによって対象となる語句を直接的に説明する。修飾を行う品詞の代表が、形容詞と副詞になる。

  • 形容詞の例: white shirt (白いシャツ)
  • 副詞の例: totally different (まったく異なる)

一方、文章に他の語句や文を接続することで意味の追加を行う方法がある。その際に使われるのが接続詞と呼ばれる一連の語句だ。例を見てみよう。

  • black and white (黒と白)
  • I was cooking when the earthquake happened. (地震が起きた時、私は料理をしていた)

したがって、広い意味では形容詞も接続詞も、文に何らかの情報を追加する点で変わりはない。

また、接続詞の中の一部の語は、文中で前置詞として使われることがある。after(〜の後)の例を見てみよう。

  • 接続詞after: I went to the office after I left you. (私はオフィスに行った、あなたと分かれた後)
  • 前置詞after: I go to the gym everyday after work. (私は毎日、仕事の後にジムに行く)

英語では、形が同じであれば異なる文法にも同じ意味が存在する。接続詞・前置詞・副詞などは、語句の機能的な分類にすぎない。名称がなんであっても、同じ語句は共通の意味で使われることを知っておこう。

2. 接続詞は大きく2種類ある

英語には数十種類を超える接続詞が存在する。それぞれ意味はバラバラであるが、その文法的な特徴から、接続詞は大きく次の2つの種類に分けることができる。

  • 小さな接続詞(等位接続詞)
  • 大きな接続詞(従位接続詞)

2-1. 小さな接続詞は同じパーツをつなぐ

小さな接続詞(等位接続詞)は、同じ役割を持ったパーツを等しくつなぐ機能を持っている。

例を見てみよう。

  • 名詞+名詞の例: you and me
  • 形容詞+形容詞の例: safe and accurate
  • 動詞+動詞の例: wait and see
  • 文章+文章の例: I went to the gym, but it was closed already. (私はジムに行ったが、既に閉まっていた。)

名詞や形容詞などの語句単位から、文と文などのセンテンス単位まで、つなぐ側とつながれる側が同じ文法的役割を持っている場合は小さな接続詞を使う。

代表的な語句は以下のとおりだ。

*小さな接続詞一覧

and AとB
but AしかしB
or AかBのいずれか
nor AとBのどちらでもない
yet AしかしB

用法の詳細は後ほど1つずつ説明しよう。

2-2. 大きな接続詞は異なるパーツをつなぐ

大きな接続詞(従位接続詞)は、異なる役割を持ったパーツをつなぐ機能を持っている。文と文の単位で使用されることが多い。

例を見てみよう。

  • She is still very active although she has retired. (彼女はまだとても元気だ、既に引退しているにも関わらず。)

大きな接続詞は、主語+動詞を含んだ独立したセンテンスをつなぐことができる。つなぐ側・つながれる側の文章構造は、必ずしも一致している必要はない(結果的に同じ場合もある)。

代表的な語句は以下のとおりだ。

*大きな接続詞一覧

after 〜の後
before 〜の前
when 〜の時
while 〜の間
whereas 〜であるのに
if もし〜ならば
because なぜなら
since なぜなら/以後
although 〜にもかかわらず
even though 〜にもかかわらず
though 〜にもかかわらず
as 〜なので
as though まるで〜のように
as if まるで〜のように
once いったん〜すれば
till 〜まで
until 〜まで
so なので
so that なので
in case 〜の場合
now that 〜であるので
provided that 〜という条件で
assuming that 〜であるとして

尚、すべての接続詞が小さい・大きいのどちらかに分類できるわけではない。yetのように、両方の用法が可能な場合も多々存在することを覚えておこう。

それでは、個々の接続詞の用法を見ていこう。

3. 接続詞andの使い方

andは「〜と/〜もまた」を意味する小さな接続詞だ。

例を見てみよう。

  • 主語の位置: My mother and I went to the clinic. (母と私は、クリニックに行った。)
  • 動詞の位置: We will wait and see what’s happening. (私たちは何が起こっているのか待って見る)
  • 目的語の位置: I need a pen and some paper. (私はペンと紙が必要だ)

andは「両方の」を意味するbothと相性が良い。

  • Both my wife and I like football. (妻と私のどちらもサッカーが好き)

3つ以上のモノをつなげる場合、最後の2つの間にのみandを使い、残りはすべて「, (コンマ)」でつなぐ。

  • I like ramen, pizza, sushi, shyabushyabu, onigiri and udon. (私はラーメン、ピザ、寿司、しゃぶしゃぶ、おにぎり、そしてうどんが好きです。)

命令形の文にandを使うことで「そうすれば」の意味となる。

  • Go to the hospital, and you will get better soon. (病院に行きなさい、そうすれば良くなります)

会話では、文章冒頭にandを使用することもある。

  • And I thought he was right. (また、私は彼が正しいと思った)

4. 接続詞butの使い方

butは「しかし/〜だが」を意味する小さな接続詞だ。

例を見てみよう。

  • 目的語の位置: She is poor but happy. (彼女は貧乏だが幸せだ。)
  • 文と文: I went to the gym, but it was closed already. (私はジムに行ったが、既に閉まっていた。)

会話では、文章冒頭にbutを使用することもある。

  • But he does’t like tomatoes. (しかし、彼はトマトは嫌いだ)

5. 接続詞orの使い方

orは「〜のどちらか」を意味する小さな接続詞だ。

例を見てみよう。

  • 目的語の位置: You can have tea or coffee. (あなたは紅茶かコーヒーを選ぶことができます)
  • 目的語の位置: Would you prefer having dinner first or going back to the hotel? (先に夕食を取るのとホテルに戻るのはどちらがいいですか?)

否定形の文で2つのモノをつなぐ際は、andよりorが好まれる。andには「AとBの両方」といったニュアンスが含まれるため、「片方(あるいはゼロ)」を表すorのほうが相性が良いからと考えられる。

  • He does’t eat beef or pork. (彼は牛肉も豚肉も食べない)

orは「どちらか」を意味するeitherと相性が良い。

  • Sightseeing can be done by either bus or train. (観光はバスか電車のどちらかで行われる)

命令形の文にorを使うことで「さもなければ」の意味となる。「命令文の内容かor以下の二者択一」と解釈すればいいだろう。

  • Put on your jacket, or you will catch cold. (ジャケットを着なさい、さもなければ風邪を引きますよ。)

6. 接続詞norの使い方

norは「〜またない」を意味する小さな接続詞だ。

norは多くの場合、「AとBのどちらでもない」を表すneitherと共に使われる。

  • 主語の位置: Neither Ken nor his brother spoke English. (ケンと彼の兄はどちらも英語を話さない)
  • 動詞の位置: Sean neither smokes nor drinks. (ショーンはタバコも酒もやらない)
  • 目的語の位置: The machine is neither safe nor accurate. (その機械は安全でも正確でもない)

7. 接続詞yetの使い方

yetは「しかし/〜だが」を意味する接続詞だ。小さな接続詞・大きな接続詞の両方として使用できる。

まずは、小さな接続詞の例を見てみよう。

  • 目的語の位置: There is a simple yet effective solution. (シンプルだが、効果的な解決方法がある。)

次に、大きな接続詞としての例を見てみよう。

  • John is overweight, yet he’s attractive. (ジョンは非常に太っているが、魅力的である)

yetは副詞として「まだ」を表す用法もある。

  • Did my parcel arrive? No, not yet. (私の荷物は届きましたか? まだです)

接続詞・副詞問わず、否定的な意味が込められた語句であることを確認しよう。

8. 接続詞afterの使い方

afterは「〜の後」を意味する大きな接続詞だ。

afterはもともと、物理的空間における前後関係を示す。

  • Come after me. (私の後ろについてきなさい)

そこから派生し、afterは時間的な前後関係を表すことができる。

  • After he called the police, what did he do? (彼が警察を呼んだ後、何をしましたか?)

afterは直後に名詞単体を置く場合、前置詞と分類される。

  • I will visit Tokyo after Christmas. (私はクリスマス後に東京に行くでしょう)

接続詞・前置詞どちらの場合も、「〜の後」を意味することに変わりはない。

9. 接続詞beforeの使い方

beforeは「〜の前」を意味する大きな接続詞だ。

  • Before you leave, make sure you submit the assignment. (出かける前に、課題の提出をしなさいね。)

beforeは直後に名詞単体を置く場合、前置詞と分類される。

  • I will visit Tokyo before Christmas. (私はクリスマス前に東京に行くでしょう)

接続詞・前置詞どちらの場合も、「〜の前」を意味することに変わりはない。

10. 接続詞whenの使い方

whenは「〜の時」を意味する大きな接続詞だ。

  • I was cooking when the earthquake happened. (その地震が起きた時、私は料理をしていました。)

whenは疑問文、副詞、関係副詞等にも使用される。

  • 疑問文when: When did you talk to Lisa? (リサと話したのはいつ?)
  • 副詞when: Tell me when to stop. (いつ止まるのか言ってください)
  • 関係副詞when: The conference took place in 2000, when I worked in the advertisement agency. (その会議は2000年に行われた、それは私が広告代理店に勤めていた時だ)

どのような用法であっても、whenは「時」を表すことに変わりない。

11. 接続詞whileの使い方

whileは「〜の間」と「〜の一方」を意味する大きな接続詞だ。

  • Someone stole my wallet while I was away. (誰かが私の財布を盗んだ、私がいない間に。)
  • While I am very tall, my brother is short. (私がとても背が高い一方で、弟は背が低い。)

時間と結果を表す異なる用法が存在するため、注意が必要だ。大きな接続詞としての文法機能も一緒のため、意味は文脈から判断するしかない。

12. 接続詞whereasの使い方

whereasは「〜であるのに」を意味する大きな接続詞だ。

  • The old system is complicated whereas the new one is quite simple. (その古いシステムは複雑である、新しいものはシンプルであるのに)

「〜であるのに」の意味で、whereasはwhileと似た使い方ができる。

13. 接続詞ifの使い方

ifは「もし〜ならば」を意味する大きな接続詞だ。条件を表す際に使われる。

  • If you go to Ginza today, please let me know. (もし今日銀座に行くのであれば、教えてください。)

ifは仮定法で使用することもできる。

  • If I was you, I would not enter the building. (もし私があなたなら、その建物には入りません。)

仮定法とは、動詞の時制を1つ前に戻すことで、現実と離れた仮定の状況を表す用法である。

Ifを使った文章を仮定法にするかどうかは、基本的に話し手の判断に任される。話し手が、その内容が現実離れしていると思えば仮定法を、現実的な条件であれば仮定法を使わなければいい。

仮定法に関しては、以下の記事でも詳細を説明している。

14. 接続詞becauseの使い方

becauseは「なぜなら」を意味する大きな接続詞だ。理由を表す際に使われる。

  • Because he was late, we could not make it. (彼が遅れたため、我々は間に合うことができなかった。)

会話では、becauseから文章を始めることがある。

  • Why are you so tired? (なんでそんなに疲れてるんですか?)
  • Because I am sick. (病気だからです。)

15. 接続詞sinceの使い方

sinceは「なぜなら」と「以後」を意味する大きな接続詞だ。理由、あるいは時間的関係を表す際に使われる。

  • 理由: Since he was late, we could not make it. (彼が遅れたため、我々は間に合うことができなかった。)
  • 時間: I have been living here since I graduated from college. (私はここに住んでいます、大学を卒業して以来。)

まったく異なる意味があるように見えるsinceの用法は、語源を探ることで明らかになる。

sinceはもともと「以後」だけを表す接続詞だった。

しかし、何かが行われれば、そこには新しい別の何かが生まれる。長い英語の歴史の中で、この因果関係が追加的に加わることで、sinceは理由と時間の2つを意味するようになった。

16. 接続詞although/even though/thoughの使い方

接続詞although、though、even thoughは「〜にもかかわらず」を意味する大きな接続詞だ。逆説を表す際に使われる。

  • Although I still had a little fever, I worked out at the gym. (少し熱があったが、ジムでトレーニングをした。)
  • She is still very active though she has retired. (彼女はまだとても元気だ、既に引退しているにも関わらず。)
  • Even though my car is 20 years old, it still runs well. (私の車は20年物だが、いまだによく走る。)

3つの語句に意味的な違いはほとんどないが、althoughがややフォーマルな印象を受ける。

尚、despiteやin spite ofも「〜にもかかわらず」を意味する。これらは前置詞と解釈されることが多く、直後に単語単体を用いる点が特徴だ。

  • Despite her effort, Emi still has not been promoted. (努力にもかかわらず、エミはまだ昇進していない)

despiteやin spite ofの後にthe factを入れれば、that節をつなげて文(主語+動詞)を直後に使うこともできる。

  • Kumi was hired in spite of the fact that she had no background in marketing. (クミは雇用された、マーケティング経験がないにもかかわらず)

ただし、in spite of the fact thatはalthoughなどで一語で言い換えられるゆえ、冗長な印象を与える。

17. 接続詞asの使い方

asは「〜なので」や「〜の間」などを意味する大きな接続詞だ。多様な意味を持つため、文脈から用法を判断するしかない。

  • As you might suspect, it is going to be a two by two matrix. (あなたが想像するかもしれないように、それは2×2の表である)

 asは熟語的に使われる用法も多い。代表的なものをいくつか紹介しよう。

  • as soon as possible (可能な限り早く)
  • as long as (〜である限りは)
  • as usual (いつもどおり)
  • as a result (結果として)
  • as a consequence (結果として)
  • the same as (〜と同じ)

18. 接続詞as though/as ifの使い方

as thoughとas ifは、どちらも「まるで〜のように」を意味する大きな接続詞だ。仮定的な状況を表す。

  • You look tired as if you are sick. (あなたは疲れて見える、まるで病気であるかのように。)

19. 接続詞onceの使い方

onceは「いったん〜すれば」を意味する大きな接続詞だ。時間的な因果関係を表す。

  • I went to bed once he had left. (私は布団に入った、彼が去るやいなや。)

20. 接続詞till/untilの使い方

till/untilは「〜まで」を意味する大きな接続詞だ。期間を表す。

  • The party went on until I got back. (そのパーティーは行われた、私が戻るまで)

till/untilに意味の差はないため、交換可能な場合が多い。

till/untilは、前置詞byとの違いが問題になることがある。どちらも日本語では「〜まで」と訳されるものの、ニュアンスの大きな違いがある。

まず、till/untilは「〜するまでずっと」のような意味で、その出来事が継続して行われる状況を示す。それに対し、byは「〜の前」のような意味で、その出来事の期限を示す。

2つの用法を例文で比較してみよう。

  • I cannot do it by 3 pm. (私はそれを3時までに行うことができない=完了しない)
  • I cannot do it until 3 pm. (私はそれを3時までに行うことができない=3時まで開始できない)

21. 接続詞soの使い方

soは「なので」を意味する大きな接続詞だ。因果関係を表す。

  • He did not show up yesterday, so he got fired. (彼は昨日来ませんでした、なので解雇されました。)

大きな接続詞として使う場合、soは文頭に使用することができない。

  • 間違った例: So he got fired, he did not show up yesterday. 

会話では、文頭でsoを使って話題の転換を示すことができる。

  • So, how’s the dinner? (それで、例の夕食はどうだった?)

22. 接続詞so thatの使い方

so thatは「なので」を意味する大きな接続詞だ。因果関係を表す。

  • I lowered my voice so that she couldn’t hear. (私は声をひそめたため、彼女は聞き取ることができなかった。)

so thatは前述のsoと似た働きを持つ。so thatのほうがフォーマルかつ、より因果関係を強調したニュアンスを含む。

23. 接続詞in caseの使い方

in caseは「~の場合」を意味する大きな接続詞だ。仮の条件を示す場合に使われる。

  • In case you miss the train, let me know. (もし電車を逃した場合、教えてください。)

24. 接続詞now thatの使い方

接続詞now thatは「〜であるので」を意味する大きな接続詞だ。原因や理由を表す際に使われる。

  • Now that my mother was dead, her sister owned the store. (私の母が亡くなったため、母の姉がお店を持っている。)

25. 接続詞provided thatの使い方

接続詞provided thatは「〜という条件で」を意味する大きな接続詞だ。ifよりも強いニュアンスが含まれるが、使用頻度はあまり高くない。

  • You can join the party, provided that you pay for your own meal. (あなたはパーティーに参加することができます、自分の食事代を支払った時のみに。)

26. 接続詞assuming thatの使い方

接続詞assuming that「〜であるとして」を意味する大きな接続詞だ。仮定を表す。

  • Assuming that our website can enable the publication of magazines, what is the business model? (我々のWebサイトが雑誌の出版を可能とするとすれば、ビジネスモデルはどうなるだろう?)

27. まとめ

当エントリーでは、英語の接続詞28種類の用法を紹介してきた。

接続詞は、特に書き言葉で頻繁に用いられる重要な文法である。その使い方を学んでいただけたら幸いだ。

*当記事を読んでもっと知りたいと思った方は、次のエントリーも参考にしていただきたい。

Good luck!

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